タイムカード(システム管理)

タイムカードのシステム管理では大きく4つの設定ができます。

・タイムカードの機能管理メニューを使用できるユーザー(機能管理者)の設定
・勤務時間、締日など機能全体に関わる設定
・就業実績の再集計
・打刻のアクセスがあったIPアドレスの内部、または外部判断の設定

※システム管理者のみ利用できます。

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設定状況を確認する


設定メニューの設定状況リンクを押すと、設定状況一覧画面が表示されます。
タイムカードの各種設定の設定状況を確認できます。

設定状況を確認する



共通設定を行う


設定メニューの共通設定リンクを押すと、共通設定画面が表示されます。
タイムカードの共通設定ができます。

共通設定を行う


設定が完了したら、[変更]ボタンを押してデータを保存してください。


機能管理者を設定する


設定メニューの管理者設定リンクを押すと、管理者設定画面が表示されます。
タイムカードの機能管理者を設定できます。
機能管理者に設定されたユーザーは、機能管理を利用できます。

機能管理者を設定する


設定が完了したら、[変更]ボタンを押してデータを保存してください。


就業実績の再集計を行う


設定メニューの就業実績の再集計リンクを押すと、就業実績の再集計画面が表示されます。
すべてのユーザーの就業実績の再集計を行います。

就業実績の再集計を行う

チェックして[再集計]ボタンを押すと、再集計処理が開始します。
※再集計中に行ったユーザーの打刻分または修正分は、集計に加算されません。


打刻IPアドレスの設定を行う


設定メニューの打刻IPアドレス設定リンクを押すと、打刻IPアドレス設定画面が表示されます。
設定したIPアドレスを内部、または外部からの接続と判断して打刻時間の文字色を切り替えます。

打刻IPアドレスの設定を行う

入力が完了したら、[変更]ボタンを押してデータを保存してください。