勤務先への申請や承認などの業務手続きをデジタル化する「ワークフロー」。業務手続きをより効率化することで、働く人がそれぞれのコア業務に集中できるようになり、企業全体の生産性と業績の向上につながるため、ワークフローを実現するための製品は自社に合った使いやすい製品を選びたいものです。ワークフロー製品を導入するにあたって、グループウェアもその選択肢のひとつになるでしょう。
グループウェア「desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)」には、稟議書や出張申請など、社内の申請業務を電子化できるワークフロー機能が備わっています。
本資料では、数あるワークフロー製品の中から、desknet's NEOに代表されるAll in one型のワークフロー3製品と、特に認知度の高いワークフロー専用ツール3製品を、機能・コスト面から徹底比較し、選定のポイントを紹介します。ワークフロー製品の比較検討にぜひお役立てください。

この資料は、次のようなお客さまにおすすめです。
累計530万人以上※の販売実績を持つ、国産Webグループウェアです。スケジュール管理やファイル共有、申請書の電子化など、情報共有・業務効率化に役立つ25以上の機能が標準搭載されています。クラウド版とパッケージ版、2種類の導入方法から、お客様のご利用状況に合わせてお選びいただけます。
※クラウド版契約ユーザー数とパッケージ版販売累計ユーザー数の合計(2025年5月現在)

紙やExcelなどで作成された様々な申請書を、そのままの形で再現。 desknet's NEOと連携可能な業務アプリ作成ツール「AppSuite」で作成した画面をそのままワークフロー機能の申請書として利用できます。マウス操作で誰でも簡単に申請書を作成、これまでの紙の運用からそのまま切り替えることができます。
