使いやすさを追求した究極のグループウェア

desknet's(デスクネッツ)

グループウェアdesknet's(デスクネッツ)
会社概要 会社概要 資料請求 サイトマップ サイト内検索
導入事例紹介
機能別活用例
タレント益子直美がdesknet'sユーザーを訪問
ホーム導入事例紹介>株式会社スクリプトアーツ 様 導入事例
 
導入事例紹介
株式会社スクリプトアーツ 様 
http://www.scriptarts.co.jp/
導入前
  (1)今までは会社代表のメールアドレスが1つのみで、メールは全てそこに届いていた。 しかもプロバイダのものを使用していたので、ドメインに会社名が入っていなかった。

(2)文書管理をして、いままで作りっぱなしだった文書類の整理がしたかった。 出向社員にも共通の文書を参照できるようにしたり、社外からもドキュメントを作成し、保存できる環境を望んでいた。

(3)ネットワーク担当者が以前ロータスノーツやマイクロソフトエクスチェンジの使用経験があり気に入っていたが価格が高かった。 前製品であるiOffice(現在desknet'sを使用)は10万円以下の固定資産にならない範囲から価格設定があり(10名64,300円を2本購入)、 必要な分だけ買い足せるのが魅力だった。

自社では中途採用は少なくほとんどが新卒の採用のため、 グループウェア初心者でも使いやすく簡単に慣れてもらえる グループウェア導入を検討していた点が決め手となってdesknet'sを導入。
導入後
  社員のメール環境が統一できた。
(1) iOfficeの環境下で全員がウェブメールを使い始め、現在メールは仕事上で頻繁に活用している。 お客様からのメールを受信するので、1日に何度もメールチェックをしている。
 
社員が自分のパソコンから必要な文書を取り出せるようになった。
(2) 今まで社員に配布していたり、メールに添付していた資料や規定集や フォーマットなどをdesknet's上で文書管理をすることにより、共有のデータの保存場所が明確になった。 社外からでも文書が参照でき、更新できるので、便利になった。

メールや口頭での情報伝達で起きる、モレや再確認の必要がなくなった。
(3) 回覧板は誰が見たかチェックできるので便利に使っている。その場にいない人にも情報を 一度で伝えることができ他のメールに埋もれることなく社内の伝達事項を、 確認の必要なものとして認識してもらえるのがよい。

最新情報をプロジェクトメンバーと確認できるようになった。
(4) プロジェクト内容は変更が頻繁にあるが、電子会議室を使い要望内容のすり合わせをしているので、 常に最新情報をプロジェクトメンバーと確認できるようになった。2割の人が社外で開発をしているが、 同じプロジェクトで社外に行っている人と社内にいる人がお客様の注文の内容をすり合わせている。 お客様からの変更の要望が頻繁にあるが、お客様がソフト開発の担当者に直接メールで注文を出しても、 それを管理者がつかめるようになった。プロジェクト進行状況の把握がし易くなった。
環境
導入時期 2002年5月/(2001年3月に前製品iOfficeを導入)
ユーザー数 18ユーザー
ハードウェア
構成
サーバ/OS:Redhat Linux Server7.0
CPU:P-800MHZ
メモリ:128MB
HDD:40GB
主要使用機能 ウェブメール、文書管理、 スケジュール 、回覧板、電子会議室、 プロジェクト管理、設備予約、備品管理
会社概要
会社名 株式会社スクリプトアーツ
URL http://www.scriptarts.co.jp/
設 立 1995年(平成7年)5月
資本金 1,000万円
従業員数 18名
所在地 東京都渋谷区
業務内容 ビジネスからゲームまでのソフトウェア開発。ビジネスでは医療機器システムのソフト開発が中心。 最近では某有名歌手のタイピングソフト『Touch Typing Software A-TYPE』が人気。 社内のパソコンは全て自作パソコン。
ページの先頭へ戻る