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家電製造業 |
| 申請書の滞りをなくし、申請側と承認側両方の手間も軽減。 |
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申請書を紙で提出している為、提出しても他の書類と混ざって紛失しそうになることや、出張で長期不在者がいると途中で滞ってしまうこともあった。申請した側が催促しないと承認が進まないことが多かった。 |
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申請書の提出はワークフロー機能に移行。自動承認・代理承認機能の利用により、承認スピードが向上した。また、過去の申請書を参照・複写利用できるので出張申請の作成も効率よく行えるようになった。申請書はdesknet'sのワークフローからしか受け付けないようにしてdesknet'sの利用率向上にも結びついた。 |
詳しい導入事例はこちらへ(テスコム様) |
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熱処理加工業 |
| 手間と時間のかかっていた申請書の郵送を一挙解決。 |
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工場と営業所、本社が離れており、拠点をまたぐ申請書類は郵送していた。途中で否認されると最終承認を得るまでに数週間かかってしまうこともあった。また、同拠点内でも部署をまたいでしまうとどこまで承認が進んでいるのか分からず、急ぎの申請書はそれぞれの承認担当者に電話連絡していた。 |
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ワークフロー機能の利用で部署・拠点間をまたがる申請書の決済がスムーズに進むようになった。独自の書式を作成でき、資料を添付できるので、以前の申請書のスタイルを変えることなく利用できている。 |
詳しい導入事例はこちらへ(パーカー熱処理工業様) |
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住宅設備製造業 |
| クレーム報告書として活用。過去のクレーム対応履歴も確認が容易に。 |
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お客様から商品の初期不良・故障の問合せを頂いた際、報告書が各上長に確認され、過去の故障の事例と照らし合わせてから代替品を送付するので、お客様をお待たせしてしまっていた。報告書が全員に確認されるまでに数日かかっていた。 |
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ワークフロー機能を利用することにより、外出先でもクレーム報告書を確認できるようになった。また、商品管理部門にフローが回ってきたところで代替品を送付。送付した旨をコメント欄に残すことで、その先の承認者にも申請者にも対応が伝わるようになった。また、過去の対応を参照できるので、同じクレームが発生したときに素早い対応が可能になった。 |
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